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最強のジャズ・ギター練習帳 [売り場へ] \1680 ウハウハ上達! 気軽にサクッとデイリー・トレーニング 本書は“たまにはジャズでも弾いてみるか”といった入門レベルのギタリストに向けたジャズ練習本です。従来のジャズ練習には“理論を理解するための学習”が不可欠でした。しかし本書は、理論よりもダイアグラムや指板図をふんだんに使い、“視覚的に音をとらえる”ことに重点を置いています。さらに、技術的な部分を抑え気味にし、譜例のサイズも反復練習しやすく工夫しているので、日々のエクササイズには最適です。また、単なる練習本としてのみならず、フレーズ集としても成り立つよう配慮しています。本書があれば、ジャズはもっと身近な音楽になるはずです。 ■著者:亀井たくま ■仕様:B5変/136ページ/12cm CD ■発売日:2004.3.22 ■第1章:メカニカル・トレーニングで基礎力アップ! ここではスケール&コードのベーシックな知識をレクチャー。指慣らし程度のレベルなので、ここでつまずく人はまずいないだろう。 ■第2章:ツー・ファイヴでジャズ特有のコード&スケールを覚えよう ツー・ファイヴと呼ばれるコード進行上で、ジャズ特有のコード・フォームやスケールを身につける。このように本書ではフォーム&スケールをコード進行上で学ぶので、“わかりやすくて実践的”なのだ。 ■第3章:頻出コード進行でバッキング&ソロのアプローチをマスター ここでは、ジャズで必須のプレイ・テクニックやアレンジ・ネタを紹介する。ジャズではコード進行と同時にバッキング&ソロのアレンジ術を学んだほうが効率的だ。 ■第4章:ジャズ・ブルースで総まとめ! ジャズ・ブルースでは、さまざまな種類のコードを一度に扱うことができるので、まとめ練習として最適。また、ここまでで紹介したネタを自分なりに消化する自主トレの材料としても役立つ。 税込 送料別 クレジットカード利用可 ワタナベ楽器 楽天SHOP gakkiwatanabe
【情景】Fl1,Fl2,Fl3,Alto fluteとピアノ伴奏 [売り場へ] \1680 組曲「白鳥の湖」より 1.情景   この曲は白鳥の王女オデットがあらわれるごとに、バレエ全体を通して何度も演奏されます。 オーボエの憂鬱さを秘めた気品あるソロで奏でられるメロディ はあまりにも有名ですね。  編成:Fl1,Fl2,Fl3,Alto fluteとピアノ伴奏  演奏時間:約2分40秒  セット内容:スコア         Fl,Afl,各パート譜  本体価格¥1,600(税込み1,680)  パート譜ばら売り フルートのみ¥200  (パート譜のばら売りは、セットでお買い求めいただいた方のみと   させていただきます)   税込 送料別 クレジットカード利用可 マイク屋 y2pro
【白鳥の踊り】Fl1,Fl2,Fl3,Alto fluteとピアノ伴奏 [売り場へ] \1470 組曲「白鳥の湖」より 2.白鳥の踊り  白鳥の乙女たちが踊る曲、「四羽の白鳥の踊り」とも言われます。 特徴のある音色とリズムで、コミカルなイメージもあり、CMなどにも広く使われている 人気の曲ですね。途中フルート1と3パートが二つに分かれる箇所がありますので、 フルートは各パート2名以上が理想的です。  編成:Fl1,Fl2,Fl3,Alto fluteとピアノ伴奏  演奏時間:約1分30秒  セット内容:スコア        Fl,Afl,各パート譜  本体価格:¥1,400(税込み1,435)  パート譜ばら売り フルートのみ¥200  (パート譜のばら売りは、セットでお買い求めいただいた方のみと   させていただきます)   税込 送料別 クレジットカード利用可 マイク屋 y2pro
【ワルツ】Picc(なくても可),Fl1,Fl2,Fl3,Afl,トライアングル,ピアノ伴奏 [売り場へ] \2940 組曲「白鳥の湖」より 3.ワルツ  優美さと力強さを感じさせるワルツです。3曲の中で一番長く、編成も大きくなっています。 バレエの中では第1幕の曲ですが、3曲セットで演奏される場 合は最後に置くと効果的でしょう。 トライアングルは軽やかさや透明感を出して演奏を華やかにしてくれますので、ぜひ取り入れてください。 フルートパート は途中で2つ,3つに別れるところがありますので、 フルートは各パートとも複数で演奏してください。  編成:Picc(なくても可),Fl1,Fl2,Fl3,Afl,トライアングル,ピアノ伴奏  演奏時間:約7分 セット内容:スコア       Picc,Fl,Afl,Tri,各パート譜  本体価格:¥2,800(税込み2,940)  パート譜ばら売り フルートのみ¥200  (パート譜のばら売りは、セットでお買い求めいただいた方のみと   させていただきます)   税込 送料別 クレジットカード利用可 マイク屋 y2pro
ノーウェアVOL.12 [売り場へ] \2855 ●特集/ビートルズと映画.1ビートルズの映画作品検証主演映画からアニメ、実現しなかった幻の映画までビートルズと映画のすべてを検証。本人、関係者たちの回想やきわどい裏話など当時の状況、制作背景を特集。第1回 「イエロー・テディベアーズ」「ハード・デイズ・ナイト」「ヘルプ!」「タレント・フォー・ラヴィング」「アニメ・ザ・ビートルズ」「シェイズ・オブ・ア・パーソナリティ」◆ジュリアン・レノン・インタビュー 今語る父ジョンのこと、そして自分自身の今。(1996年)◆ジョージ・マーチン・ロング・インタビュー(1996年)ビートルズののみならず、みずからの活動をふりかえり、涙の新作を語る◆ジョージ・マーチン日本滞在記ビートルズ音楽祭のために来日したジョージが日本で過ごした8日間◆連載 ビートルズ「ゲット・バック」セッションの全貌  第5回 1969年1月9日のスタジオを探るA4判変形128ページプロデュース・センター出版局刊 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ノーウェアVOL.14 [売り場へ] \2730 ●特集/ポール・マッカートニー 音の旅人1958年の初レコーディングから1997年“FLAMING PIE”までの歩みをポール自身の発言を軸に紹介。マイケル・ジャクソンなど、個性のせめぎあいが興味深い共演アーティスト8人もクローズ・アップ。・日本独占掲載:ポール・インタビュー(1997年)・ポールと共作・共演した8人のアーティスト ジョージ・マーチン、スティービー・ワンダー、マイケル・ジャクソン エリック・スチュワート、エルビス・コステロ、カール・デイヴィス スティーブ・ミラー、ジェフ・リン◆ビートルズと映画.3ビートルズの映画作品検証するシリーズ。第3回・マジカル・ミステリー・ツアー・ワンダーウォール◆連載 ビートルズ「ゲット・バック」セッションの全貌 第7回 1969年1月14日と15日はトゥイッケナム・スタジオで最後のセッションA4判変形128ページプロデュース・センター出版局刊 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ノーウェアVOL.2 [売り場へ] \2854 ●特集/ポール・マッカートニー日本公演93年のポール来日公演をセットリストや会場ごとに違うポールのMCまで徹底レポート。相撲観戦などのオフの様子、裏話、非公開だったサウンド・チェック全5回も完全紹介。さらに写真も満載!・オフィシャル・フォト・ドキュメント・サウンド・チェック・レポート・日本滞在記◆ジョージ・マーチン単独インタビュー  ジョージ・マーチンが語るビートルズ・サウンドの魅力◆リンダ・マッカートニー・インタビュー  写真家リンダとしての貴重インタビューA4判変形112ページプロデュース・センター出版局刊 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ノーウェアVOL.19 [売り場へ] \2940 ●特集/「ジョン・レノン・ドリーム」全編ジョン・レノン特集 イギリスの音楽誌「MOJO」のジョン・レノン特集号の日本語版。 全164ページというボリュームの中身は、イギリスの音楽誌ならではの「辛口」批評から関係者が語るエピソードまで魅力満載です。 ●リバプール時代の友人ビル・ハリーほか、関係者が考察するジョンを めぐる各年代別の評論10本掲載。●ジョン自身が解説する自作曲76曲(1971年のインタビューより) ●オノ・ヨーコ、アーサー・ヤノフ、クラウス・フォアマン、ピート・ ベスト他関係者への最新インタビュー ●ジョンの人生に関わりを持った人物一覧 ●ジョンのソロ曲トラック別リスト ●ポール・マッカートニー、リアム・ギャラガー、デヴィッド・ボウイ 他40人のアーティストが推賞する「私のお気に入りの1曲」 ●あとがきはピート・タウンゼンドがジョンとの思い出を語る「ストロ ベリー・フィールズ・フォーエバー」 と充実の内容に加え各年代の写真も106点を掲載しています!! ノーウェア好評の「ゲット・バック・セッション」の連載ももちろん収録。A4判変形164ページプロデュース・センター出版局刊 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ノーウェアVOL.16 [売り場へ] \2730 ●特集/作家ジョン・レノンジョン・レノン文学の魅力と作家ジョンの文学的ルーツ。影響を受けたルイス・キャロルらとジョン文章を実際に比較。さらにジョンの文筆活動の軌跡を丹念に追いながら、作家ジョンの全仕事を特集。独特の言葉、詞の世界、ユーモアの世界等知られざる一面も探ります。・作家ジョンの軌跡 少年時代から2冊の本、その他さまざまな発表・公開されたものを まとめています。◆ジョン・レノン/軽井沢の夏  1976年から1979年、毎年夏の一時期をすごした軽井沢をゆかり  の地の写真と共に紹介。◆リンゴ・スター・インタビュー  ドラムのことから、ビートルズのことも含めてたっぷり語るロング・  インタビュー。ビートルズ・ナンバー6曲の解説も!◆ザック・スターキー・インタビュー  リンゴの息子ザック。子供時代から現在のドラマーとしての活動  までをふりかえる。◆ビートルズと映画.5ビートルズの映画作品検証するシリーズ。第5回(最終回)・指輪物語・三銃士・リンゴ出演のマジック・クリスチャン・レット・イット・ビー◆連載 ビートルズ「ゲット・バック」セッションの全貌  第9回 1969年1月24日のアップル・スタジオを再現。A4判変形112ページプロデュース・センター出版局刊 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ノーウェアVOL.15 [売り場へ] \2730 ●特集/ビートルズのアイドル人物、音楽、映画、テレビから哲学まで。多方面からビートルズのルーツを紹介。4人それぞれのカバー曲リストは個性の一致と相違が一目でわかり興味深いリストになっています。ルーツとなったミュージシャンのバイオグラフィも紹介しています。・ビートルズに影響を与えたアーティストたち・アーティスト別 ビートルズの全レパートリー◆マーク・ルイソン・インタビュー ビートルズ研究において圧倒的な信頼を得るまでになった理由、 ルイソンがかかわったプロジェクトの裏側がわかるインタビュー。◆ミッシェルへの手紙 第2回 ビートルズのアシスタントとして陰で支えたアリステア・テイラー 回想録。◆ビートルズと映画.4 ビートルズの映画作品検証するシリーズ。第4回・アップ・アゲインスト・イット・イエロー・サブマリン◆連載 ビートルズ「ゲット・バック」セッションの全貌  第8回 アップル・スタジオの場所を移した1969年1月22日と23日A4判変形112ページプロデュース・センター出版局刊 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ノーウェアVOL.11 [売り場へ] \2855 ●特集/ポール死亡説の謎1969年秋、世界中を巻き込んだ「ポール死亡説」の発生と伝播、その一部始終を事実と証言にもとづいて追跡。さらにアルバム・ジャケットなどに隠された気になる70の「手がかり」を一挙に紹介。1.死亡説の登場2.広がる噂、深まる謎3.死亡説が生み出したもの4.死亡説の終焉・ポール死亡説の手がかり70◆クラウス・フォアマン・インタビュー ビートルズのよき仲間であり続けるクラウス。世界初のロング・ インタビューでハンブルク時代から「アンソロジー」までを語る。◆オノ・ヨーコ/IMA日本公演 1996年6月から7月、ヨーコとショーンが見せた4回のステージを レポート◆連載 ビートルズ「ゲット・バック」セッションの全貌  第4回 1969年1月8日のスタジオのもようとメンバーの心もよう◆連載 シンシア・レノン手記/追憶のジョン・レノン 最終回 追憶の日々A4判変形128ページプロデュース・センター出版局刊 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ノーウェアVOL.3 [売り場へ] \2855 ●特集/ビートルズ誕生の瞬間初公開ハンブルク・ステージ・フォト集ハンブルクでのビートルズ誕生の瞬間をとらえたステージ・フォトを初公開。アストリッド・キルヒヘルとスチュの妹ポーリーンのロング・インタビューも交えながら激動のハンブルク時代を検証。・ハンブルク時代、幻のライブ・フォト集・アストリット・キルヒヘル・インタビュー・クラウス・フォアマン・インタビュー◆ジョージ・ハリスン・インタビュー  日本公演から世界観まで語り尽くした1992年インタビュー◆シンシア・レノン・インタビュー  「ノーウェア4号」より連載する手記掲載を前に語るインタビュー◆ジョージ・マーチン・インタビュー  ジョージ・マーチンが語るビートルズ名曲の秘密A4判変形128ページプロデュース・センター出版局刊 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ノーウェアVOL.4 [売り場へ] \2855 ●特集/ジョン・レノン夢の夢ジョンを変えた9つの出会いジョンの発言を軸にたどる各時期のジョンの曲作りの特徴や変化。さらにボブ・ディラン、クラプトンなどジョンと交流し影響を与えあった9人のアーティストを検証。それぞれが語るエピソードは必読。・夢の紡ぎ方--天才ソング・ライター ジョンの曲づくり・ジョン・レノンと見た「夢」--共演した9人のアーティスト・オノ・ヨーコ・インタビュー--1981年ジョンの死について初めて語った インタビュー◆ジョンが愛したニューヨーク ジョン・レノン一家のプライベート・アシスタントつとめた西丸 文也氏 のニューヨークのゆかりの地の写真とともにおくるエッセイ。◆ポール最新インタビュー  ポール・マッカートニーが語る「いま」◆新連載 シンシア・レノン手記/追憶のジョン・レノン 第1回 ホイレイクの女の子とウールトンの男の子A4判変形128ページプロデュース・センター出版局刊 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ノーウェアVOL.9 [売り場へ] \2855 ●特集/ビートルズのサイケデリック・ミュージックサイケデリックをキーワードに“RUBBER SOUL”“REVOLVER”“SGT.”と同時期のシングルを演奏や録音技術まで掘り下げて徹底検証。・サイケデリックとは何か/さまざまなサイケデリック音楽のアーティスト・サイケ時代のビートルズ・サウンド: 「リボルバー」時代、「サージェント・ペパー」時代、「愛こそはすべて」◆「ザ・ビートルズ・アンソロジー」を楽しむ 1  アルバム「アンソロジー1」のおもしろさを知る!◆ピート・ベスト・インタビュー  ピート・ベスト・バンド日本公演◆連載 シンシア・レノン手記/追憶のジョン・レノン 第5回 別れの時◆連載 ビートルズ「ゲット・バック」セッションの全貌  第2回 1969年1月6日のセッションのすべてA4判変形128ページプロデュース・センター出版局刊 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ノーウェアVOL.10 [売り場へ] \2855 ●特集/ビートルズと日本秘蔵写真収録。60年代当時の洋楽チャート紹介を含め1962年、初めてビートルズが日本に紹介された瞬間から来日を果たした1966年までを徹底追跡。・1960年代、ビートルズはどのように日本に伝播し受容されたのか・初公開!日本のヒット・チャートにおける「ビートルズ旋風」&秘蔵フォト◆「ビートルズのサイケデリック・ミュージック」の後編   1960年代後半のサイケデリック時代に生まれたビートルズ音楽をさぐる  ・サイケ時代のビートルズ・サウンド:    「マジカル・ミステリー・ツアー」時代とその後/映画作品◆連載 PAST INTERVIEWS 3 「ポール・マッカートニー/回顧と大予言」 1973年にポールがこたえた初のロング・インタビュー◆連載 ビートルズ「ゲット・バック」セッションの全貌  第3回 1969年1月7日のセッションのすべてA4判変形128ページプロデュース・センター出版局刊 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ノーウェアVOL.18 [売り場へ] \2730 ●特集/ザ・ビートルズ・ライブ!ビートルズ、ライブ活動のすべて1957から69年までのライブ活動を徹底検証。詳細なライブ・ダイアリーとエピソードはもちろん、演奏日・場所、使用楽器などのデータ、多数のステージ写真も収録。ライブ・バンド・ビートルズの魅力がわかります。各年のツアーなど31期に区分しわかりすくまとめられています。◆ニール・アスピノール・インタビュー ビートルズが最も信頼した男、ニール・アスピノールが語る ライブ・バンドとしてのビートルズの変化と魅力。◆ユルゲン・フォルマー・インタビュー ハンブルク時代のビートルズに大きく影響を与えた写真家 ユルゲン・フォルマー。ハンブルク時代の思い出を語る。◆ショーン・レノン、ジュリアン・レノン来日公演レポート◆連載 ビートルズ「ゲット・バック」セッションの全貌  第11回 1969年1月26日のアップル・スタジオを再現。A4判変形128ページプロデュース・センター出版局刊 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ノーウェアVOL.20 [売り場へ] \2940 ノーウェア20号/特集:ビートルズのサイケな1000日間●アイドルからアーティストへビートルズの最も重要な1000日間の記録と検証コンサート活動時代からレコーディング活動時代へと移行しアイドルからアーティストへと脱皮していくもっとも重要なこの時代を記録し検証しています。30本におよぶドキュメントや強力な海外執筆陣がおくる特集記事で読みごたえ十分です。●各時期を的確に切り取る7大特集ラスト・コンサート前日の記者会見の完全収録ドラッグにふれたビートルズの音楽的変化をさぐる「ビートルズのサイケデリック体験」、「名マネージャー、エプスタインの死」「マジカル・ミステリー・ツアー」は失敗だったのか?」など7大特集で迫ります。●1000日間の出来事を紹介するドキュメント&ダイアリー1965年4月1日から1967年12月16日までの1000日間レコーディング・データからジョージのプロポーズといった出来事までカレンダー風に紹介。●1000日間に生み出された重要アルバム4作品を紹介"RUBBER SOUL""REVOLVER""SGT.PEPPRER'S""MAGICAL MYSTERY TOUR"を検証。同時代のアーティストとの関連や時代背景も押さえつつ、制作過程を曲ごとに追って解説。各ページの写真も豊富で、見ていても楽しめる写真集感覚の編集にも注目!また、序文はなんとブライアン・ウィルソンが執筆!!A4判変型164ページプロデュース・センター出版局刊 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ノーウェアVOL.5 [売り場へ] \2855 ●特集/ビートルズ世界制覇の瞬間1964年2月7日、ビートルズのアメリカ上陸。そのエキサイティングな瞬間を多数の未公開写真とともにドキュメント。◆「ブリティッシュ・インベージョン」 ビートルズアメリカ上陸後発生した「ブリティッシュ・インベージョン」 の全貌がわかる特集◆1995年ラヴィ・シャンカール来日公演レポート◆新連載 PAST INTERVIEWS 1   「ポール・マッカートニー/1970」   ファースト・アルバム発売時の貴重インタビュー◆連載 シンシア・レノン手記/追憶のジョン・レノン 第2回 恋人時代A4判変形128ページプロデュース・センター出版局刊 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ノーウェアVOL.6 [売り場へ] \2855 ●特集/ビートルズ・サウンドの謎に迫るべーシスト、ポールとギタリスト、ジョージのロング・インタビューを通じて、ビートルズ・サウンドの魅力を徹底分析。・フォト集:プレイヤーとしてのビートルズ・ロング・インタビュー1:ポールが語るギター&ベース・プレイ・ロング・インタビュー2:ジョージが語るギター・プレイ◆1995年リンゴ来日記念特集「リンゴの音楽活動」とインタビュー◆ラヴィ・シャンカール・インタビュー   弟子のジョージについて語る◆新連載 ミッシェルへの手紙    ビートルズのアシスタントとして陰で支えたアリステア・テイラー   回想録。◆連載 PAST INTERVIEWS 2 「リンゴ・スター/1981」 ジョンの死とその後の自分を語る◆連載 シンシア・レノン手記/追憶のジョン・レノン 第3回 ビートル・ジョンの妻A4判変形128ページプロデュース・センター出版局刊 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ノーウェアVOL.7 [売り場へ] \2855 ●特集/ジョンとポールが出会った日1957年7月6日、セント・ピーターズ教会で出会ったジョンとポール。その運命の1日を事実にもとづき完全再現。ふたりの行動、当時の状況など詳細に解説した迫真のドキュメント。◆リンゴ&ヒズ・オール・スターズ日本公演特集(1995年) ・ライヴ・ステージ:各メンバーごとに紹介 ・リンゴ・スター18日間滞在記/来日18日間の全記録 ・ビリー・プレストン・インタビュー◆連載 シンシア・レノン手記/追憶のジョン・レノン 第4回 狂乱の時代A4判変形128ページプロデュース・センター出版局刊 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ノーウェアVOL.13 [売り場へ] \2855 ●特集/新・ビートルズ公式発表曲のすべてビートルズ解散後も大幅に増えた公式発表曲。その全278曲の完全データ、全曲解説をアルファベット順に一挙掲載。さらにビートルズ・サウンドの新しい楽しみ方を11の視点から考察。◆ビートルズと映画.2 ビートルズの映画作品検証するシリーズ。第2回ジョンの「僕の戦争」ポールの「ふたりだけの窓」リンゴの「キャンディ」◆「ザ・ビートルズ・アンソロジー」を楽しむ3 アルバム「アンソロジー3」の隠れたおもしろさを知る!◆連載 ビートルズ「ゲット・バック」セッションの全貌  第6回 1969年1月10日と13日のセッションはこうだったA4判変形128ページプロデュース・センター出版局刊 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ノーウェアVOL.17 [売り場へ] \2730 ●特集/ザ・ビートルズ 全アルバムビートルズの基本である全アルバムの全記録!オリジナル・アルバム13タイトルを徹底検証。特徴はもちろん、制作の背景、レコーディング・ダイアリー、メンバーのコメントも交えた制作秘話、さらにチャート記録、使用楽器に至るまで詳細に解説。◆ミュージック・フォー・モンセラット・レポート ジョージ・マーチンが呼びかけポール、エリック・クラプトン、 エルトン・ジョン、フィル・コリンズ、カール・パーキンス等 トップ・アーティストが集結したコンサート・レポート。◆ラヴィ・シャンカール・インタビュー  ジョージのプロデュースでアルバム「チャント・オブ・インディア」を  発表したラヴィの単独インタビュー。◆連載 ビートルズ「ゲット・バック」セッションの全貌  第10回 1969年1月25日のアップル・スタジオを再現。A4判変形128ページプロデュース・センター出版局刊 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ノーウェアVOL.1 [売り場へ] \2854 ●特集/ポール・マッカートニー・ニュー・ワールド・ツアー日ごと、曲ごと徹底レポート。1993年ポールのニュー・ワールド・ツアーポール単独インタビューをはじめ、1曲1曲MCや使用楽器まで追ったステージ・レポート。1日1日を追った日別ツアー・ドキュメント。ほか、ポールの本音対談も収録。・ポール単独インタビュー:ツアー開始直前のインタビュー・マッカートニー・バンド・インタビュー・ワールド・ツアー・ドキュメント・サウンド・チェック・レポート・ポールVSボブ・ゲルドフ対談/ふたりが本音をぶつけあったラジオ対談◆シド・バーンスタイン・インタビュー  ビートルズを初めてアメリアに呼んだ男の貴重な証言集◆ビートルズのゆかりの地を訪ねて  オーストラリア編A4判変形112ページプロデュース・センター出版局刊 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ノーウェアVOL.21 [売り場へ] \2940 ●特集/ビートルマニアな1000日間ハンブルクから世界制覇まで初期ビートルズの1000日間の検証と記録「ノーウェア19,20号」に引き続きイギリスMOJO誌との提携第3段。■巻末特集として「2002年ポール日本公演レポート!」を収録!!下積み時代から念願のデビュー、そしてアメリカ制覇を経て世界中ビートルマニアを発生させた1964年までを順を追って特集。◆成功の光と影が刻まれた8大特集  ・リバプールとハンブルクの港町がビートルズの形成に与えた   影響を検証する「二都物語」。  ・その時ジョージ・マーチンは?ビートルズ運命のオーディション   の1日の真実を明かす「判決の日」  ・ジョンとポール友情と確執、クレジットにまつわる秘密に迫る!   「完全無欠の作曲コンビ」  ・2度目のアメリカ・ツアー中のインタビューから見える素顔の   4人「ビートルズ、アメリカを行く」  他ブライアン・エプスタインの真実の関係、ビートルズ・ビジネス  の内側、ビートルマニアの発生の詳察など充実の特集です。◆さまざまな謎とエピソードを解き明かすドキュメンタリーとダイアリー  1962年「ピート解雇指令のXファイル」、1963年「ストーンズ  との出会い」、1964年「エド・サリバン・ショー」「ビルボード誌独占」  「アメリカの人種差別糾弾」などその年の主要な出来事26本を  掲載。◆1962年4月1日から1964年12月31日までのダイアリー  リリース、チャートデータからライブ、テレビ出演まで1日1日の出来事  を紹介する1000日間ダイアリーを掲載◆この1000日間に生み出されたアルバム4作品の紹介  「プリーズ・プリーズ・ミー」  「ウィズ・ザ・ビートルズ」  「ハード・デイズ・ナイト」  「ビートルズ・フォー・セール」  の制作過程や当時の音楽誌の評価、アルバムの革新性など  徹底解説しています。A4判変形全164ページプロデュース・センター出版局刊 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
写真集/サンキュー・ビートルズ [売り場へ] \1224 これ1冊でビートルズの代表的なカラー写真をほとんど見ることができる。写真のあいまにビートルズに関する20のエピソードが挿入され、データ集も収録。プロデュース・センター出版局刊/日本語版64ページ 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
洋書/アルバム・コレクション・ブックVol.5 『ヘルプ』 [売り場へ] \4095 アルバム『ヘルプ』の各国のレコード・リリース・データやレコード番号レコード・データを収録。アルバム収録曲それぞれについての詳細解説も魅力です。ハードカバー※すべて、英語での表記です。 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
洋書/アルバム・コレクション・ブックVol.2 『ウィズ・ザ・ビートルズ』 [売り場へ] \4095 アルバム『ウィズ・ザ・ビートルズ』の各国のレコード・リリース・データやレコード番号レコード・データを収録。アルバム収録曲それぞれについての詳細解説も魅力です。ハードカバー※すべて、英語での表記です。日本盤も見つかるかな?? 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
洋書/ポール・ソングス・ヒー・ワズ・シンギング [売り場へ] \5040 全364ページサイズ:170mm×242mm※すべて英語での表記です。 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ライナーノーツ/2002年冬号 [売り場へ] \1260 一般では発売されていない貴重版!アメリカの「ロックの殿堂」ミュージアム発行のミュージアム・マガジン。ジョージの敬意を表した追悼記事を4ページで展開。表紙を含め写真5点を掲載。ジョージ・マーチンが来館、講演したインタビューも掲載されていて、見のがせない内容です!! 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
洋書/アルバム・コレクション・ブックVol.4 『ビートルズ・フォー・セール』 [売り場へ] \4095 アルバム『ビートルズ・フォー・セール』の各国のレコード・リリース・データやレコード番号レコード・データを収録。アルバム収録曲それぞれについての詳細解説も魅力です。ハードカバー※すべて、英語での表記です。当時のリッケンバッカ? の広告も! 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
洋書/アルバム・コレクション・ブックVol.3 『ハード・デイズ・ナイト』 [売り場へ] \4095 アルバム『ハード・デイズ・ナイト』の各国のレコード・リリース・データやレコード番号、レコード・データを収録。アルバム収録曲それぞれについての詳細解説も魅力です。映画パンフレットなど関連資料も掲載。ハードカバー※すべて、英語での表記です。 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
洋書/アルバム・コレクション・ブックVol.6 『ラバー・ソウル』 [売り場へ] \4095 アルバム『ラバー・ソウル』の各国のレコード・リリース・データやレコード番号レコード・データを収録。アルバム収録曲それぞれについての詳細解説も魅力です。ハードカバー※すべて、英語での表記です。 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
洋書/アルバム・コレクション・ブックVol.7 『リボルバー』 [売り場へ] \4095 アルバム『リボルバー』の各国のレコード・リリース・データやレコード番号レコード・データを収録。アルバム収録曲それぞれについての詳細解説も魅力です。ハードカバー※すべて、英語での表記です。 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
洋書/アルバム・コレクション・ブックVol.9 『マジカル・ミステリー・ツアー』 [売り場へ] \4095 アルバム『マジカル・ミステリー・ツアー』の各国のレコード・リリース・データやレコード番号レコード・データを収録。アルバム収録曲それぞれについての詳細解説も魅力です。ポール手書きの資料も掲載!ハードカバー※すべて、英語での表記です。 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
洋書/ビリー・シアーズ:シークレット・ヒストリー・オブ・ザ・ビートルズ [売り場へ] \4095 あの有名な「ポール死亡説」が小説に!!エジンバラに住む警察官ビリー・キャンベルは、ポールとうりふたつの顔をしていた。ある日上官に呼び出されたビリーは、願ってもない話を持ちかけられる......あの「ポール死亡説」が真実だったら...という設定で書かれた小説が発売になりました。興味引かれる内容で日本語で読んでみたいですが、残念ながら海外での発売のみですべて英文です。辞書片手に、読みすすめて行くのも楽しいかも!?※洋書ですので、すべて英文になります。ご注意ください。     ↓      ↓「ポール死亡説」に興味がある方!「ノーウェア」シリーズでも特集を組んでいます。こちらはすべて日本語で読めます!!「ノーウェア」コーナーは、こちらからどうぞ!! 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
洋書/エイト・アームズ・トゥ・ホールド・ユー [売り場へ] \8400 ●ビートルズ4人全員のソロ時代ディスコグラフィが1冊に!※ご注意:洋書のためすべて英語表記ですビートルズ4人のソロ時代の・アルバム・シングル・ツアー・テレビ出演・映画・プロモーション・ビデオ用のレコーディング・デモ作品をメンバー別、年代順にまとまった700ページを超えるデータ集です。(60年代後半から2000年まで/ジョンは1980年、ジョージは1999年まで)■アルバム、シングルのリリース年月日・プロデューサー・レコーディング場所などの詳細データから各曲解説、エピソードを収録。■アルバム、シングル以外のレコーディング・データ:レコーディングされたライヴ、テレビ・ライヴ、プロモ撮影のデータを収録。■巻末:リリース日、カタログ番号を記載した英・米でのアルバムとシングルのディスコグラフィ付きさらに、■ポール、ジョージ、リンゴのワールド・ツアーの会場、日時、演奏曲■ジョンの『ロスト・レノン・テープス』、ポールの『ウーブ.ジューブ』のラジオのオンエア記録など興味深い資料もあります。資料として1冊あると便利なデータ集です。ソフト・カバー215mm×278mm/718ページ 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ストーリー・オン・キャピトル・レコーズ Part.2TheBeatles' Story On Capitol Records Part.2 [売り場へ] \13650 アメリカ・キャピトルから発売されたレコード研究ブックの第2弾!!パート2は、キャピトルから発売された全アルバムを徹底的に研究。なぜ、オリジナル盤と違う形にしたのかの考察や、有名な「ブッチャーカバー」をめぐる逸話などビジュアルをまじえた綿密なリサーチも掲載しています。ジャケット写真はもちろん、ポスター、ディスプレー・グッズまで700点を超える資料をカラー写真で紹介しているのも魅力です。洋書ですので全編英語での解説ですが、コレクターの方はもちろんビギナーの方も見ているだけで充分に楽しめる一冊です。サイズ:233mm×313mmブルース・スパイザー著ハードカバー、270ページ 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
洋書/THE MUSIC OF GEORGE HARRISON WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS [売り場へ] \6090 すべて英文となりますサイモン・レング著/ハードカバー/165mm×243mm/256ページ 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ザ・ビートルズ・オフ・ザ・レコード Part.2 [売り場へ] \5775 ビートルズのオフ発言を集めた「オフ・ザ・レコード」のパート2。パート2は、ビートルズ解散後から2001年7月までのインタビューを収録。前作パート1と同様年代順に掲載されています。編者は、『MOJO』誌や『レコード・コレクター』誌への寄稿でもおなじみのキース・バドマンで、アンソロジー・プロジェクトにも協力しています。本にたちの発言と関係者の発言により、年代順に4人の人生を追っていける内容です。写真も32ページに渡って収録。全538ページの大ボリュームです。ハードカバー、洋書(イギリス)※洋書のため、すべて英語です。 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
英語の学習におすすめ!/UK版/イエロー・サブマリン絵本 [売り場へ] \2900 252mm×274mm※輸入書籍です 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
The Beatles On Apple Records [売り場へ] \11550 ●ビートルズのアメリカ盤研究の第一人者、ブルース・スパイザーの新作 アメリカでの「アップル・レーベル」の歴史がわかる!! 重量感たっぷりのハード・カバーの装丁も豪華!1968年ビートルズが設立した「アップル」。アップルの初のシングル‘Hey Jude’から1970年にかけて、アメリカでリリースされたアップル・レーベル盤ビートルズ作品の全カタログを網羅した究極の一冊です。★綿密なリサーチ、800点を超すレーベル・バリエーション、ジャケット写真、さらにビートルズ・フォトまでカラー写真中心に掲載!!★当時のポスターやプロモ・グッズ、周辺資料まで網羅し、マニア心をくすぐられます。洋書ですが、写真が豊富なので眺めているだけでもアップル・レーベルの歴史が楽しめます!ハード・カーバー/310ページサイズ:232mm×310mm貴重なレーベル写真やビートルズ・フォトが満載 ●徹底研究のブルース・スパイザー、気になる他の研究書シリーズも取扱中!!「The Beatles’ Story On Capital Records1&2」ビートルズとキャピトル・レコードの歴史を網羅した決定版!↓↓ 下部へスクロール! ↓↓ 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ザ・ビートルズ・オフ・ザ・レコード [売り場へ] \5775 ビートルズのオフ発言を集めた1冊。未公開のインタビューも収録したこの本は、年代順に掲載されています。編者は、『MOJO』誌や『レコード・コレクター』誌への寄稿でもおなじみのキース・バドマンで、アンソロジー・プロジェクトにも協力しています。写真も32ページに渡って収録。全496ページの大ボリュームです。ハードカバー、洋書(イギリス)※洋書のため、すべて英語です。 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
洋書/インサイド・ザ・イエロー・サブマリン [売り場へ] \4410 映画「イエロー・サブマリン」の秘密が明かされる!!「イエロー・サブマリン」の研究書がついに発売。関係者へのインタビューで制作にまつわる多くの事実から裏話まで取材し、画期的な制作プロセスを公開しています。当時の写真、アニメ原画のカラー写真、絵コンテ、設計図などなど資料的価値が十分の研究書です。最終章では、なんと各国で発売されたイエロー・サブマリン・グッズの紹介写真が掲載されていて、マニアックな一面も!全430ページ書籍サイズ:228×152mm洋書のため全文英語表記です。ご注意ください。少し中身をご紹介。。 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ストーリー・オン・キャピトル・レコーズTheBeatles' Story On Capitol Records [売り場へ] \13650 アメリカ、キャピトル・レコーズ社とビートルズの徹底研究書の登場です。このパート1では、キャピトルから発売されたアメリカ盤全シングルを紹介・研究しています。1964年のキャピトル初のビートルズ・プレス・キットの写真からピクチャー・ジャケット、レーベル・バリエーション、広告まで550点を超えるカラー写真資料を掲載しています。US盤レコード研究のためのコレクター必見のマニア本ですが、写真を見ているだけでも楽しめ、かなり満足度の高い一冊です。サイズ:232mm×313mmブルース・スパイザー著ハードカバー、226ページ 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
復刻版/ア・スパニアード・イン・ザ・ワークス [売り場へ] \3990 ●1965年発表、ジョンの著作第2弾。当時の雰囲気を味わえる復刻版が登場!!詩、短編など18篇とイラスト38点を収録したジョンの著作第2弾。前作の「イン・ヒズ・オウン・ライト」同様ジョンのユーモア、風刺のあふれる言葉遊びとイラストが楽しめます。著作第1弾の「イン・ヒズ・オウン・ライト」復刻版とあわせてコレクションしておきたくなる復刻版です。※オリジナルの復刻版ですので、すべて英語表記です。ハード・カバー139mm×179mm/95ページ 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
改心 [売り場へ] \1200 著者名:中澤裕子 /ニッポン放送 出版社:ニッポン放送プロジェクト発行年月:2002年 07月 サイズ:/308p 税込 送料別 クレジットカード利用可 楽天ブックス book
ポール・ヨーロッパ・ツアー・プログラム [売り場へ] \2625 オール・カラー/72ページサイズ:218mm×300mm 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ジョージ・ハリスン全仕事 [売り場へ] \3360 編集・著作:ザ・ビートルズ・クラブ発行:プロデュース・センター出版局A5判変形/416ページ 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ジョージ・ハリスン [売り場へ] \2940 「ジョージの死は癌のせいじゃない。あの強盗事件が殺したのだ。」---アラン・クレイソン時代を静かに激しく生きたひとりのビートルを克明に記録した注目の一冊。「ジョージやビートルズにまつわる逸話、作り話は無数にあり、事実をねじ曲げている。事実こそ知られるべきだ」--アラン・クレイソン●ビートルズの解散----そのときジョージは●息子ダニ?誕生の喜び●生涯親友だったリンゴとの一瞬の確執●離れていくジョージの思いに耐えられないパティの悲劇●ツアー舞台裏でのジョンとのケンカシーン------著者は現場に居合わせたかのようだ●1999年のあの忌わしい襲撃事件の詳細な描写が展開------ショッキングで犯人への憤りを覚えるジョージの生い立ちを知り、アーティストとして慈善活動家としてまた、ひとりの人間として人生の軌跡と折々にどんな発言をしてきたを知ることができ、最終章では1999年の12月に起きた襲撃事件についても新たに書き下ろされています。アラン・クレイソン著訳/島田陽子、炭田真由美、露木智子プロデュース・センター出版局刊A5判変形 433ページ 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ザ・クオリーメン/ジョン・レノンの記憶 [売り場へ] \3360 著者:ハンター・デイヴィス訳:野澤玲子監修:ザ・ビートルズ・クラブリットーミュージック刊A5判/320ページ 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ジョン・レノン全仕事/John Lennon Super One [売り場へ] \3360 プロデュース・センター出版局刊A5判/318ページ 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ビートルズ シークレット・ヒストリー/日本版 [売り場へ] \2835 送料無料※お届けは、クロネコメール便または郵送となります。お申込後の店舗からのメールにて詳細をお知らせいたします。アリステア・テイラー著/野澤玲子訳プロデュース・センター出版局刊A5判/288ページ 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ザ・ビートルズ全記録1&2  [売り場へ] \7342 <概要>全記録を百科事典として使うための各種索引/イギリス、アメリカでの各種チャートでの最高位リスト/公式発表曲レコーディング&ミキシング・データ/イギリスBBCラジオ・セッションでの演奏曲完全データと未発表曲リスト/デビュー前からのライブ・コンサート演奏全曲データ/イギリスでのラジオ・テレビ出演完全記録/デビュー前の日付けのはっきりしないライブ出演記録/実現しなかった公演記録/国別コンサート出演会場リスト/関係者リスト/イギリス・アメリカ・日本盤ディスコグラフィ/総目次 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ビートルズの歩き方/ロンドン編 [売り場へ] \2520 マーク・ルイソン/ピート・シュローダーズ/アダム・スミス/著モノクロ144ページ 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
クラブ・サンドイッチ日本語版7号〜10号 4冊セット [売り場へ] \4200 ※左上)7号、右上)8号、左下)9号、右下)10号 7号 …エリザベス女王LIPA訪問、リンダの写真集『ロードワークス』8号 …アンソロジーまとめ、バディ・ホリ−・ウィーク20周年 9号 …リバプール・オラトリオ高遠100回の足跡、MPLが管理する曲 10号 …写真で見る創刊20周年の歩み、サー・ポール誕生 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
クラブ・サンドイッチ日本語版11〜14号 4冊セット [売り場へ] \4200 左上)11号、右上)12号、左下)13号、右下)14号 11号 …フレイミング・パイ特集、ビートルズの名前の由来公開12号 …ポールのホームページ紹介、ダイアナ元妃の思い出 13号 …交響詩の初演やプロモ撮影など、マーク・ルイソンによるレポートを紹介。14号 …ポール、アルバム制作中のニュース 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
クラブ・サンドイッチ日本語版3号〜6号 4冊セット [売り場へ] \4200 ※左上)3号、右上)4号、左下)5号、右下)6号です。 3号 …ポールとエルビス・コステロ共演、「イエスタデイ」のすべて4号 …ライブ・エイド10周年、チャリティ・アルバム『ヘルプ』5号 …アンソロジー・ポール独占インタビュー掲載、PGRフォト満載6号 …LIPA開校式詳細、ポールとバディ・ホリ−のポスター掲載 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
クラブ・サンドイッチ日本語版0号&15・16合併号2冊セット [売り場へ] \3150 ※左から0号、15&16号です。 創刊0号…リンダの冷凍食品アメリカ進出、捕鯨問題を考える手紙 15&16最終号…ポールがリンダのために心を込めて編集した特別号。44ページにわたりリンダを写した80枚以上の写真とポールの追悼文で構成された永久保存版。 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ポール・マッカートニー/ウイングスパン・ブック [売り場へ] \3570 オール・カラー176ページサイズ:256mm×256mmプロデュース・センター出版局刊 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ポール・マッカートニー 新たなる飛翔 [売り場へ] \1260 64ページサイズ:A5判プロデュース・センター出版局刊 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
ブラックバード・シンギング/ポール・マッカートニー詩集・詞集 1965-1999 [売り場へ] \3675 エイドリアン・ミッチェル編/序文プロデュース・センター出版局刊A5判/352ページハードカバー 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
リンゴ・スター/遅れてきたビートル [売り場へ] \2448 アラン・クレイソン/著プロデュース・センター出版局刊A5判/352ページ 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
送料無料!日本語版/POSTCARDS FROM THE BOYS『ビートルズからのラブ・レター』4人がやりとりした51通のポストカード [売り場へ] \3200 税込 送料別 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
月刊『ザ・ビートルズ』2004年1月号 [売り場へ] \714 ★特集■総力特集(1)/『コンサート・フォー・ジョージ』〜「ファミリー」が語るジョージの素顔と舞台裏映画『コンサート・フォー・ジョージ』にまつわるスペシャル・インタビュー&レポート!●ザ・ビートルズ・クラブ独占インタビュー1/オリビア・ハリスン・インタビュージョージの妻オリビア・ハリスンにザ・ビートルズ・クラブがインタビュー。11月13日、東京で行なわれた『コンサート・フォー・ジョージ』プレミア特別上映会の感想やコンサートの舞台裏、ジョージとのエピソード、映画のために尽力したエリック・クラプトンや愛息ダニーについてなどさまざまなことを語ってくれます。日本のファンへの愛情が感じられる興味深いインタビュー。●映画『コンサート・フォー・ジョージ』東京プレミア特別上映会レポート11月13日、東京の日本青年館にてザ・ビートルズ・クラブ主催で行なわれた映画『コンサート・フォー・ジョージ』東京プレミア特別上映会。会場いっぱいに集まった1,300人のファンが見守るなか、オリビア夫人やエリック・クラプトン、レイ・クーパーらも姿を見せた。終始あたたかい雰囲気に包まれていた上映会のもようを、開催までのエピソードを交えてレポート。●ザ・ビートルズ・クラブ独占インタビュー2/レイ・クーパー&ジョン・ケイメン映画『コンサート・フォー・ジョージ』制作に深く関わった、ジョージの親友でパーカッショニストのレイ・クーパーとジョン・ケイメンのインタビュー。大満足だったという東京での上映会の感想や、映画の見どころ、ジョージの音楽に込められた愛についてなど、ジョージへの想いが感じられる感動のインタビューです。●大阪でジョージ・メモリアル・イベント開催2004年1月25日(日)大阪のメルパルクホールにて「ジョージ・ハリスン・メモリアル・イベント」が開催。映画『コンサート・フォー・ジョージ』の上映会をはじめ、ジョージのプロモ・ビデオ上映、ジョージに捧げるトリビュート・ライブ、“LET IT BE...NAKED”のプロモ・ビデオ上映、お年玉抽選会などなど盛りだくさんの内容となっています。チケットの申込方法などをご紹介します。 ※このイベントに参加ご希望の方は当ショップにて前売チケットを取扱中です。こちらからアクセス下さい。■総力特集(2)/ジョン・レノン音楽祭2003 Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ・レポート!10月2日に行なわれた第3回Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴを特集!●ジョンにラスト・インタビューをした『ローリング・ストーン』誌編集長 ヤン・ウェナー・インタビューアメリカの音楽誌『ローリング・ストーン』の創刊者で、ジョン&ヨーコと親交の深かったヤン・ウェナーのインタビュー。ヨーコとともに来日しスーパー・ライヴを観たヤンがライヴや日本のアーティストの印象を語ってくれます。さらにジョンと日本の関係、ジョンとの思い出など貴重なエピソードも明かしてくれます。スーパー・ライヴの写真も多数掲載。●Dream Power ミュージック・アワード受賞者発表第2回目を迎えたDream Powerミュージック・アワード。今回からオリジナル部門に加えカバー部門も設けられ、合計676組のエントリーがあった。10月2日に開催されたDreamPower ジョン・レノン スーパー・ライヴの記者会見上で行なわれた授賞式で発表された受賞者をご紹介します。★BeatleNews/ビートルズ最新ニュース●おめでとう! ポール夫妻に女児誕生10月28日、ポールとヘザー夫妻に第一子となる女児が誕生。ベアトリス・ミリー・マッカートニーという名前の由来やポールとヘザーの喜びの公式声明などをお伝えする。●ジョージ、ついにロックの殿堂入り! 11月20日、ロックンロール・ホール・オブ・フェイム(ロックの殿堂)・ファンデーションは、2004年のジョージの殿堂入りを発表した。同組織の発表したジョージの業績を称える選考理由などもお伝えする。★ビートルズ・クラブ・レビュービートルズ・豆・マメ・あらかるとビートルズ関連の豆知識的な最新情報の決定版!新譜情報、関連書籍などを紹介!リンゴのオールスター・バンドに参加していたピーター・フランプトンのジョージ追悼カバーや、こんなカバー集を待っていた!第2弾など注目のアルバムをレビュー。★今月のビートルズ写真●Photographカラー・フォト/「コンサート・フォー・ジョージ」 東京で行なわれたプレミア上映会のもようと、2002年11月29日の「コンサート・フォー・ジョージ」のステージ・フォト。●ビートルズ・カレンダー/1月ジョンとポールが並んだ「ビートルズ・シンメトリー」がばっちり決まったライブ・フォト。★楽しくてためになる連載読みもの●キース・バドマン追っかけ日記 第5回ビートルズ・アンソロジー・シリーズの監修者でもあり、ビートルズ研究の権威として知られるキース・バドマン。スキャンダラスな視点と細かい分析で、マーク・ルイソンとは違った独自の観点を持つ著者が、ビートルズ崩壊後の1970年から2001年までの4人に迫ったダイアリー!4人のソロ時代をリアル・タイム気分で楽しもう! 今回は、1971年ビートルズ決別の年の1月。ジョージのソロ・アルバム“ALL THINGS MUSTPASS”は好調な売れ行きを示し、ポールは新たなバンドの結成に着々と動き始めていた。しかし、ソロ活動に専念しはじめる4人にビートルズの正式解散、税金問題など裁判が重くのしかかってくる。希望と難問のあいだでゆれるビートルズの姿がリアルタイム感覚で追えます。●中山康樹のソロこの3曲 第9回 ジョージ編(3)ビートルズ、ビーチ・ボーイズ、ボブ・ディラン、マイルス・デイビスを主な執筆テーマに書き続ける炎のライター中山康樹が、好評だった「ビートルズこの10曲」に続いて送る連載。4人のソロ時代をテーマに各3曲ずつ選んでいく、という企画。 ジョージ編(3)として挙げたのは「ホワット・イズ・ライフ」。現在リマスターされてフィル・スペクター色が薄まった『オール・シングス・マスト・パス』。これは『レット・イット・ビー... ネイキッド』の先駆ではないのか。『レット・イット・ビー...ネイキッド』を聴いた感想や、そんな話題にもふれつつジョージ編のラストにこの曲を選んだ理由を語ってくれます。この曲に関してはリマスターよりオリジナルのバージョンがいいと語る著者。いったいその理由とは?●仁義なきプロモ鑑賞 第8回追悼、深作欣二監督。というわけ(?)で始まったこの企画。感動の連載小説「P.S. I LOVEYOU」から一転して押葉真吾が独断とファンの偏見でお送りするビートルズのプロモーション・フィルム鑑賞。思わず関西弁も飛び出し出身地がばれてしまうほどのハイテンション連載。 今回は「LET IT BE... NAKED」のプロモ鑑賞。巷で盛り上がる「LET IT BE...NAKED」。負けじとハイテンションでお贈りします。「『ネイキッド』、オーディションに合格したかな?」今回はルーフ・トップ・コンサートなど映画「LET IT BE」をおもしろ鑑賞コメント付きで掲載。●遅れてきたビートルマニア 第14回ジョン死後、ビートルズを本格的に聴き始めたという、典型的な“遅れてきたビートルズファン”宮木宣嗣が、80〜90年代の20年間のビートルズに関するステキな出来事&瞬間を毎回ひとつずつ紹介。今回のテーマはこの20年のポールのジョン・トリビュート史。1990年3月から2003年6月のリバプール公演まで。伝説となったポールの「ジョン・レノン・メドレー」やまだ記憶に新しいワールド・ツアーでの‘HereToday’の演奏など、この20余年のポールのジョンへのトリビュートの瞬間の数々を年代順にオムニバスで取り上げます。好評連載 ビートルズ研究シリーズ●使用楽器研究 第52回 ビートルズに使用されためずらしいキーボードビートルズが使用した楽器の最新情報&研究を連載中。ビートルズ・サウンドの再現に不可欠な楽器に関するデータ満載。今回はハモンド、ボックス・コンチネンタル、フェンダー・ローズといった定番機種以外のめずらしいキーボードを検証。ビートルズの曲のなかで聴くことのできる「不思議な音」。その一部はこうしためずらしいキーボードによって出されていた場合もあり、その謎が解ける興味深い内容。●甲虫データベース博物館 第49回幻のビートルズ自家製造「ロックンロール」アルバム —アップル・スタジオで録音されたビートルズ「SUNDAY」の考察—「ゲット・バック・セッション」時にアルバム“GETBACK”と同時に計画されていた「ロックンロール」アルバム。幻に終わったそのアルバムについて考察。“LET IT BE...NAKED”のリリースにより“LET IT BE”にまつわる問題は解明されたのか?●RADIO APPLE HOUSEザ・ビートルズ・クラブ代表斎藤早苗とDream Power ジョン・レノンスーパー・ライヴなどでおなじみのシンガーソングライターの押葉真吾がパーソナリティを務める『レディオ・アップルハウス』(TOKYOFMミュージックバード「スーパースターズ2」で放送中)の番組紹介。番組が137回、6年目を迎えるにあたり新企画が! 60年代当時のオリジナル・アナログ盤を丸ごとお届けする注目の新企画をくわしくご紹介します! 税込 送料込 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
月刊『ザ・ビートルズ』2005年6月号 [売り場へ] \714 ★特集■ビートルズ写真館ポール・バースデイ写真館スペシャル 6月18日は「言わずもがな」ポールの誕生日です。カッコよさフォーエバーのポールと相棒ヘフナーの変遷をビートルズ時代〜ソロ時代とたどります!■クラブ・レビュー/ミュージカル『レノン』ついに始動!監督/脚本ドン・スカルディーノ独占インタビュー4月12日、サンフランシスコのオルファーム・シアターでジョン・レノンの生涯を綴った初の公認ミュージカル『レノン』が初公演となった。世界が注目するこのミュージカルの初演のレビューと監督/脚本のドン・スカルディーノへの独占インタビューを掲載。★ビートルズ・クラブ・レビュー■ビートルズ・豆・マメ・あらかるとビートルズ関連の豆知識的な最新情報の決定版!新譜情報、関連書籍などを紹介!★今月のビートルズ写真■ビートルズ・カレンダー/6月 ハッピー・バースデイ、ポール! ヘフナーを掲げるポールのカレンダー ★楽しくてためになる連載読みもの■ジョンの夢は私たちの夢 第6回2004年で4回目を迎えた「Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ」。第5回目に向けて、さまざまな角度からジョンのチャリティ活動を取り上げ、ジョンの意志をともに考え、理解していこう、という連載。今回は「ジョンのチャリティ・コンサート活動」第4回。Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴのルーツとなるジョンの「ワン・トゥ・ワン」などチャリティ・コンサート活動をたどります。■Beatles Family Fan Club 〜広がるビートルズの輪〜 第6回「ビートルズ・ファミリー〜ビートルズにゆかりのあるさまざまなアーティスト」を紹介しみんなで応援していく連載。今回は「『俺はビートルズが好きだ!』アピールしまくった男リアム・ギャラガー&オアシス」。90年代を代表するバンド、オアシス。デビュー当時からいたるところでビートルズ・フリークぶりをアピールしてきたこのバンドのボーカル、リアム・ギャラガー。ジョンの生まれ変わりとまで語る彼のプロフィールを写真とともにご紹介します!■キース・バドマン追っかけ日記 第20回 ビートルズ・アンソロジー・シリーズの監修者でもあり、ビートルズ研究の権威として知られるキース・バドマン。スキャンダラスな視点と細かい分析で、マーク・ルイソンとは違った独自の観点を持つ著者が、ビートルズ崩壊後の1970年から2001年までの4人に迫ったダイアリー! 4人のソロ時代をリアル・タイム気分で楽しもう!今回は、1972年、本格的ソロ活動開始の年の7月から8月まで。リンゴは映画活動、ジョンは結果的にソロ最大のコンサートとなった「ワン・トゥ・ワン」のリハーサルを開始する。ほか前号に引き続きポールの「ウイングス・オーバー・ヨーロッパ」ツアーのもようを中心にお贈りします。■クラウスのビートル・レシピ〜ソロ時代の曲の誕生秘話 第15回ビートルズのアルバム『REVOLVER』のジャケット・デザインを手掛け、プラスティック・オノ・バンドでベーシストも務めたクラウス・フォアマン。大好評だった回想録に引き続き登場したのは、クラウスがレコーディングに参加した数々のソロ時代の曲の誕生秘話を明かす期待大!のこの連載。今回は「ポールvsスチュ」。ハンブルク時代、当時のベーシスト、スチュとポールが不仲だったというのはファンには知られた事実ですが、その状況をよく知るクラウスが真相を語ってくれます。下積み時代の過酷さ、バンドの成長を願うポールの葛藤、そしてスチュの死など、クラウスだからこそ知る貴重なエピソード満載です。■新連載/ビートルズ・タイム・マシーン・ストーリー 第2回ビートルズのレコーディングをアシストしていた青年「ジッピー」が贈る「本当にあったつくりばなし」。臨場感たっぷりのビートルズのレコーディング・ヒストリーの登場です!今回は第1部「時代遅れ!? のキレものバンド登場!! 〜1963年2月11日“PLEASE PLEASE ME”〜」。引き続き歴史に残るあのファースト・アルバムの1Day Recording編。昼食もろくにとらずに牛乳を飲みながら初レコーディングに打ち込む4人の様子を振り返ってくれます。■ビートルズ アメリカ盤全アルバム制覇 第4回ビートルズ、ビーチ・ボーイズ、ボブ・ディラン、マイルス・デイビスを主な執筆テーマに書き続ける炎のライター中山康樹が連載4クール目に突入! 連載第4弾は心機一転アメリカ盤完全制覇。キャピトル盤ボックス発売の便乗企画と本人もぶっちゃけつつもお待ちかね!の連載です。今回は『ビートルズ'65』。1964年にアメリカで発売されたアルバムをドカンとまとめた4枚組キャピトル・ボックスの最後の1枚となる『ビートルズ'65』。この1年だけで7枚もアルバムを発売したアメリカに思わず突っ込みを入れつつ、しかしなぜに64年なのに「'65」なのか?そのあたりの裏話も交えて語ってくれます。■ビートルズ現象—バック・トゥ・ザ・60's 第33回マニアックなエピソード満載!毎回著者の恩藏茂自身が体験した60年代の日本における「ビートルズ現象」を語る連載。今回は、「1960年代シングル盤物語 Part 4」。ビートルズの新曲(シングル)を振り返る第4回。60年代当時次々とリリースされたビートルズのシングル。今回は68年1月10日、「ハロー・グッドバイ/アイ・アム・ザ・ウォルラス」から。若者文化の教祖的存在になっていたビートルズ。それでも当時はリリースが少ない、曲が難解、などなど現在の視点から見ると意外とさんざんなことも言われていたことがわかります。■新連載/ビオブ・ラ・ディ・オシ・バ・ダ 第2回押葉真吾の連載第4弾がスタート! ベーシストとしても知られる著者がプレイヤーとしてのビートルズを豊富なエピソード、写真や図解とともにわかりやすく解説してくれます。今回は「Paul McCartney The Bass Player」第2回。ベーシスト、ポールの偉大さと魅力に改めて迫る第2回は実物大のリッケンバッカー・ベースのフレット写真を掲載しながら、‘Day Tripper’のベース・プレイを詳細に解説。■やっぱり遅れてきたビートルマニア 第8回ジョンの死後、ビートルズを本格的に聴き始めたという、典型的な“遅れてきたビートルズファン”宮木宣嗣が、80〜90年代の20年間のビートルズに関するステキな出来事&瞬間を毎回ひとつずつ紹介する連載が3年目を迎えリニューアル! 2000年代の出来事も守備範囲に加えさらにパワーアップ!今回は「1989年6月 ポール“FLOWERS IN THE DIRT”発表」。90年のソロ初来日で多数演奏されたファンには思い出深いこのアルバムをご紹介。エルビス・コステロとの共作などの話題性もあり当時はかなりの評価を得た本作を改めて聞き直したくなるお話です。★ビートルズ使用楽器研究 第66回 ビートルズが使用した楽器の最新情報&研究を連載中。ビートルズ・サウンドの再現に不可欠な楽器に関するデータ満載。今回はついにシグネチャー・モデルが発売されるポールの愛用ギター、エピフォン・テキサンを分析。ソロ時代、ボディに貼られた赤いシールの謎や今回のシグネチャー・モデルの再現を検証します 税込 送料込 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
月刊『ザ・ビートルズ』2005年1月号 [売り場へ] \714 ★特集■ビートルズ新春写真館/今年もビートルズ!〜写真で見るビートルズ・ヒストリーとその魅力〜デビュー当時、襟なしスーツできめるビートルズから1969年の「ルーフ・トップ・コンサート」まで。各時期のビートルズをその当時を象徴する写真とともに振り返るビートルズ写真館。■特集/ポールの初夢コンサートポールが初夢で見た!? 空想のコンサート・レポート60年代からポールが注目していた一大ロック・フェスティバル「グラストンベリー・フェスティバル」についに出演を果たしたポール。そんなポールの初夢を想像してお贈りする空想のコンサート・レポート。前座のセックス・ピストルズからクイーン、レディオヘッド、ザ・フー、ジミ・ヘンドリクスなど時空を超えた夢の共演、そして大トリのビートルズ再結成のステージを紙上で再現!★ビートルズ最新ニュース■リンゴが貢献していたビートルズの歌詞10月22日、リンゴはイギリスのテレビ番組『フライデー・ナイト・ウィズ・ジョナサン・ロス』に出演。リンゴはそこで‘Eleanor Rigby’の歌詞のある部分を書いたことや、曲のタイトルに貢献した曲などを明かした。ほか、ポールのニュー・アルバム情報などさまざまなニュースを写真やコラムも交えながらご紹介します。★ビートルズ・クラブ・レビュー■ビートルズ・豆・マメ・あらかるとビートルズ関連の豆知識的な最新情報の決定版!新譜情報、関連書籍などを紹介!1月はラビ・シャンカールの娘であり、ビートルズ・ファミリーの新たな一員とも言えるノラ・ジョーンズの新譜や、ポールが参加したアウン・サン・スー・チー女史のためのチャリティ・アルバムなど盛りだくさんのCD紹介をお届け。★今月のビートルズ写真■カラー・フォトA HAPPY NEW YEAR 2005! 新春1月号にふさわしくビートルズ4人せいぞろいのカラー・フォトをお届け。■ビートルズ・カレンダー/12月ビートルズ時代と変わらぬエネルギー。力強くガッツポーズを決める最近のポールのカレンダー。★楽しくてためになる連載読みもの■ 新連載/ジョンの夢は私たちの夢 第1回2004年で4回目を迎えた「Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ」。第5回目に向けて、さまざまな角度からジョンのチャリティ活動を取り上げ、ジョンの意志をともに考え、理解していこう、という連載。今回は「世界の子どもたちに学校を!」。第1回から4回まで「ジョン・レノン スーパー・ライヴ」を振り返り、これまでにこのコンサートの収益からアジア・アフリカの子どもたちに贈られた学校をご紹介。■ 新連載/Beatles Family Fan Club 〜広がるビートルズの輪〜 第1回「ビートルズ・ファミリー〜ビートルズにゆかりのあるさまざまなアーティスト」を紹介しみんなで応援していく連載。記念すべき第1回、ひとり目のビートルズ・ファミリーはノラ・ジョーンズ。実は彼女はジョージのインド音楽の師、ラビ・シャンカールの娘でもある現在世界が注目するアーティスト。彼女のプロフィールやディスコグラフィなど、写真とともにご紹介します!■ クラウスのビートル・レシピ〜ソロ時代の曲の誕生秘話 第10回ビートルズのアルバム『REVOLVER』のジャケット・デザインを手掛け、プラスティック・オノ・バンドでベーシストも務めたクラウス・フォアマン。大好評だった回想録に引き続き登場したのは、クラウスがレコーディングに参加した数々のソロ時代の曲の誕生秘話を明かす期待大!のこの連載。 今回は、「ダコタでのジョン」。音楽活動を休止していた「主夫時代」のジョン。ダコタでショーンの子育てに励むジョンをクラウスがみずからも幼い息子を連れて訪問。仕事から開放され、自分を見つめ直すかのようなジョンの姿をクラウスが回想してくれます。ジョン・レノン流?正しいお米の炊き方も必見!?■ キース・バドマン追っかけ日記 第16回ビートルズ・アンソロジー・シリーズの監修者でもあり、ビートルズ研究の権威として知られるキース・バドマン。スキャンダラスな視点と細かい分析で、マーク・ルイソンとは違った独自の観点を持つ著者が、ビートルズ崩壊後の1970年から2001年までの4人に迫ったダイアリー! 4人のソロ時代をリアル・タイム気分で楽しもう!今回は、1972年、本格的ソロ活動開始の年の1月から3月まで。『マイク・ダグラス・ショー』出演やライブ活動など積極的な活動を見せるジョンとヨーコ。一方ポールはシングル「アイルランドに平和を」でイギリス政府を批判、各局で放送禁止が相次ぐが、イギリスの大学をゲリラ的に訪れて行なうライブ活動などソロとしての出発を模索し続ける。■ビートルズを読もう(9)ビートルズ、ビーチ・ボーイズ、ボブ・ディラン、マイルス・デイビスを主な執筆テーマに書き続ける炎のライター中山康樹が連載3クール目に突入! 連載第3弾はビートルズ関連の洋書を紹介していくという企画。洋書=難解なイメージを払拭する著者ならではの視点が冴える。今回はビートルズのマネージャーとしてその名を残すブライアン・エプスタインの自叙伝『ア・セラーフル・オブ・ノイズ』。64年に出版された本書はかなり脚色もあるという、なかでも伝説となっているブライアンがビートルズを初めて知った、マネージャーとなるきっかけについてのエピソードを検証する。ブライアンが語る、ビートルズのレコードを注文に訪れたという“レイモンド・ジョーンズ”なる青年は実在するのか?■ビートルズ現象—バック・トゥ・ザ・60's 第28回マニアックなエピソード満載!毎回著者の恩藏茂自身が体験した60年代の日本における「ビートルズ現象」を語る連載。今回は、「ビートルズ米国盤への乱れる想い」。初期のアメリカ・キャピトル盤4枚がCDボックス・セットとして発売されたこともあり、アメリカ盤に焦点を当てたお話。アメリカ・キャピトルがリリースし続けた独自の編集盤を、リリースと選曲のくわしい経緯とともに解説してくれる。ボックスを買った方もこれからの方も必読。■ビートルズ探偵物語 第7回押葉真吾の連載第3弾は、筋金入りのビートル・マニアの探偵が、無理やり?助手に任命されたちょっと気弱な中年の「私(サマー・オブ・ラブ世代)」とさまざまなビートル・クエスチョンを調査する探偵もの。「リンゴは左利き?」などファンたちの長年の疑問に挑む!今回は「ジョン・ノンの‘俺は男だ!’〜怪盗‘棒・地鶏’登場〜」。行方不明のままのジェフ探偵がひさびさの登場。新年早々煮詰まった感じを漂わす探偵のもとに謎の男‘棒・地鶏’が現れる。前号の引きで出た“JOHN LENNON ACOUSTIC”のコードダイアグラムに付けられた丸印の謎に迫る展開のなか、突如死亡宣告される探偵。果たして来月の連載はあるのか…!?■ 新装開店!/やっぱり遅れてきたビートルマニア 第3回ジョンの死後、ビートルズを本格的に聴き始めたという、典型的な“遅れてきたビートルズファン”宮木宣嗣が、80〜90年代の20年間のビートルズに関するステキな出来事&瞬間を毎回ひとつずつ紹介。する連載の3年目を迎えリニューアル! 2000年代の出来事も守備範囲に加えさらにパワーアップ!今回は「2004年 ブライアン・ウィルソンとポール」。ポールのライバルと言えばジョン。しかしその次に挙げられるのがビーチ・ボーイズのブライアン・ウィルソン。このふたりがしのぎを削った60年代から、ついにレコードでの共演が実現した2004年まで。英米2大バンドのベーシストとしてわたりあったふたりの熱い友情物語を紹介してくれる。★ 使用楽器研究 第63回 ガット・ギタービートルズが使用した楽器の最新情報&研究を連載中。ビートルズ・サウンドの再現に不可欠な楽器に関するデータ満載。‘And I Love Her’で使用され、映画のワンシーンでジョージが弾いている姿も印象的なガットギター。ビートルズがレコーディングにガットギターを使用した曲やその理由、ビートルズ使用モデルを検証。★ RADIO APPLE HOUSEザ・ビートルズ・クラブ代表斎藤早苗とDream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴなどでおなじみのシンガーソングライターの押葉真吾がパーソナリティを務める『レディオ・アップルハウス』(TOKYO FMミュージックバード「スーパースターズ2」で放送中)の番組紹介。1月はオリジナル・アナログ鑑賞“LET IT BE”。最新ニュース、ビートルズ・タイム・マシーン・ストーリー、豆・マメ・あらかるとなど月刊誌を音で楽しむこのビートルズ・ラジオ番組の番組紹介ページです。 税込 送料込 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles
月刊『ザ・ビートルズ』2005年2月号 [売り場へ] \714 ★特集■ジョージBirthday写真館HAPPY BIRTHDAY GEORGE HARRISONハッピー・バースデイ、ジョージ! さらに『ヘルプ!』40周年ということで、映画『ヘルプ!』撮影中のジョージを特集した写真館。ジョージへのありったけの愛をこめてお贈りします。■特集1/ビートルズ・ポストカード・ブック『ビートルズからのラブ・レター』〜4人がやりとりした51通のポストカード〜待望の日本語版、発売記念特集!ジョン、ポール、ジョージの3人がさまざまな場所からリンゴに送ったポストカードが1冊の本になった『ビートルズからのラブ・レター』。不仲説がささやかれたビートルズ解散期、そしてソロ時代も4人の心がつながっていたと体感できる心温まる1冊。今回はその一部を紹介するとともに、3人の筆跡に隠された想い、そしてこの本のさまざまな楽しみ方をご紹介!■特集2/対決シリーズ第3弾!George Harrison+助っ人ポール vs The Shadows大好評の対決シリーズ第3弾はジョージ vs シャドウズ。そのギター・プレイとスタイルでビートルズのデビュー前からスターの地位を築いてきたシャドウズ。そのギター・インスト・グループとビートルズのリード・ギタリスト、ジョージ。両者のいろいろなエピソードとともに贈るこの対決、果たして勝者は!? そして助っ人ポールの活躍とは!?★ビートルズ最新ニュース■ポール、ファンの質問に答える2004年11月、ポールとファンとの質疑応答がイギリスの新聞に掲載された。「64歳になったら‘When I'm 64’を再リリースするのか?」「得意料理は?」「ビートルズについて」などなど興味深い質問へのポールの答えは必見。ほか、ミュージカル『レノン』でジョンの未発表曲使用などさまざまなニュースを写真やコラムも交えながらご紹介します。★ビートルズ・クラブ・レビュー■ビートルズ・豆・マメ・あらかるとビートルズ関連の豆知識的な最新情報の決定版!新譜情報、関連書籍などを紹介!今月はジョージも大好きだったウクレレ奏者、ジョージ・フォームビーのアルバムから、最近流行のお菓子のおまけCDまで。さらにポールのインタビューを収録したイギリスの雑誌『ザ・タイムズ・マガジン』もご紹介!★今月のビートルズ写真■カラー・フォトHAPPY BIRTHDAY George!! 観光地でお土産を選ぶジョージの姿などソロ時代のジョージのカラー・フォトをお届け。■ビートルズ・カレンダー/12月ステージでジョンとマイクを分け合うジョージの姿がかっこいいカレンダー。★楽しくてためになる連載読みもの■ 新連載/ジョンの夢は私たちの夢 第2回2004年で4回目を迎えた「Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ」。第5回目に向けて、さまざまな角度からジョンのチャリティ活動を取り上げ、ジョンの意志をともに考え、理解していこう、という連載。今回はこのコンサートの総合プロデューサー、斎藤早苗インタビュー。このコンサートが始まったきっかけ、チャリティの活動状況などプロデューサーならではの興味深い話題に注目。■ 新連載/Beatles Family Fan Club 〜広がるビートルズの輪〜 第2回「ビートルズ・ファミリー〜ビートルズにゆかりのあるさまざまなアーティスト」を紹介しみんなで応援していく連載。今回は「元祖! 姐さんロッカー、クリッシー」。プリテンダーズの紅一点ボーカリストとして知られるクリッシー・ハインド。ポールやリンダとは動物愛護の活動で交流があり、リンゴのニュー・アルバムにも参加しているという彼女のプロフィールやディスコグラフィなど、写真とともにご紹介します!■ クラウスのビートル・レシピ〜ソロ時代の曲の誕生秘話 第11回ビートルズのアルバム『REVOLVER』のジャケット・デザインを手掛け、プラスティック・オノ・バンドでベーシストも務めたクラウス・フォアマン。大好評だった回想録に引き続き登場したのは、クラウスがレコーディングに参加した数々のソロ時代の曲の誕生秘話を明かす期待大!のこの連載。今回は、「僕のジョージ」。特にジョージとは親交の深かったクラウス。60年ドイツでの出会いからジョージの晩年、最後に会った日まで。長年にわたる友情、そして死期が迫りながら、恐れも悲しみもしなかったジョージのエピソードなど感動秘話を明かしてくれます。■ キース・バドマン追っかけ日記 第17回ビートルズ・アンソロジー・シリーズの監修者でもあり、ビートルズ研究の権威として知られるキース・バドマン。スキャンダラスな視点と細かい分析で、マーク・ルイソンとは違った独自の観点を持つ著者が、ビートルズ崩壊後の1970年から2001年までの4人に迫ったダイアリー! 4人のソロ時代をリアル・タイム気分で楽しもう!今回は、1972年、本格的ソロ活動開始の年の3月から5月まで。この時期ジョンは国外退去命令などの問題に苦しみながらも“SOMETIME IN NEW YORK CITY”のレコーディングを開始。リンゴは親交のあったT・レックスのマーク・ボランの映画に参加するなど若手ミュージシャンとの交流も見せる。チャートでは4人の作品がチャートインする状況、それぞれのソロ活動が定着してきたと言える時期を追う。■ビートルズを読もう(10)ビートルズ、ビーチ・ボーイズ、ボブ・ディラン、マイルス・デイビスを主な執筆テーマに書き続ける炎のライター中山康樹が連載3クール目に突入! 連載第3弾はビートルズ関連の洋書を紹介していくという企画。洋書=難解なイメージを払拭する著者ならではの視点が冴える。今回は写真集『ザ・ビートルズ:クラシック、レア&アンシーン』。ずばり「写真集」という、「高い・重い・大きい」が一般的な日本ではあまり売れないとされるジャンルの本について熱いつっこみが冴える。それによって浮かび上がる雑誌スタイルの本写真集の魅力。■ビートルズ現象—バック・トゥ・ザ・60's 第29回マニアックなエピソード満載!毎回著者の恩藏茂自身が体験した60年代の日本における「ビートルズ現象」を語る連載。今回は、「ビートルズ米国盤への乱れる想い Part 2」。初期のアメリカ・キャピトル盤4枚がCDボックス・セットとして発売されたこともあり、アメリカ盤に焦点を当てたお話の第2回。映画『ヘルプ!』のサントラにまつわるマニアックなエピソード、『ヘルプ!』『ラバー・ソウル』『リバルバー』の3枚をバラバラに収録したアメリカ盤の荒技。これを読めば知ってびっくりの「アメリカ的ビートルズ像」が見えてくる。■ビートルズ探偵物語 第8回押葉真吾の連載第3弾は、筋金入りのビートル・マニアの探偵が、無理やり?助手に任命されたちょっと気弱な中年の「私(サマー・オブ・ラブ世代)」とさまざまなビートル・クエスチョンを調査する探偵もの。「リンゴは左利き?」などファンたちの長年の疑問に挑む!今回は「かきくけレノン?」。主人公が死んだまま続くこの連載(笑)。今月はこの世の置き土産に「誤解されやすいジョンの暴言の数々」について調査。「ビートルズなんてクソクラえだ!」など波紋を呼ぶジョンの発言を検証、その裏に隠されたジョンのビートルズへの愛情を語ってくれる。そして来月に、つづくの?■やっぱり遅れてきたビートルマニア 第4回ジョンの死後、ビートルズを本格的に聴き始めたという、典型的な“遅れてきたビートルズファン”宮木宣嗣が、80〜90年代の20年間のビートルズに関するステキな出来事&瞬間を毎回ひとつずつ紹介する連載が3年目を迎えリニューアル! 2000年代の出来事も守備範囲に加えさらにパワーアップ!今回は「'88年〜'91年 ジョージとトラヴェリング・ウィルベリーズ」。ジョージも参加した大物覆面バンド、トラヴェリング・ウィルベリーズについて。ボブ・ディラン、ジェフ・リン、トム・ペティ、ロイ・オービソン、そしてジョージというこの伝説のバンドの2枚アルバムと活動をていねいに紹介してくれる。★ 使用楽器研究 第64回 ガット・ギタービートルズが使用した楽器の最新情報&研究を連載中。ビートルズ・サウンドの再現に不可欠な楽器に関するデータ満載。今回はアルバム『ジョン・レノン・アコースティック』のリリースも話題を呼んでいるジョンがソロ時代に愛用したアコースティック・ギターを検証。ビートルズ時代から愛用しているギブソンJ-160Eはもちろん、ギブソンB-25などあまり知られていない愛器も検証。★ RADIO APPLE HOUSEザ・ビートルズ・クラブ代表斎藤早苗とDream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴなどでおなじみのシンガーソングライターの押葉真吾がパーソナリティを務める『レディオ・アップルハウス』(TOKYO FMミュージックバード「スーパースターズ2」で放送中)の番組紹介。2月はオリジナル・アナログ鑑賞“A COLLECTION OF BEATLES' OLDIES”。最新ニュース、ビートルズ・タイム・マシーン・ストーリー、豆・マメ・あらかるとなど月刊誌を音で楽しむこのビートルズ・ラジオ番組の番組紹介ページです。 税込 送料込 クレジットカード利用可 Beatles official shop Let It Be thebeatles